ファーマネックスの品質
コレスティン訴訟
こんにちは!
ファーマネックス中立ブログのNTです。
ファーマネックスの健康食品はとても品質が優れていますが、
それを表すときによく言われるのが
アメリカでのコレスティン訴訟です。
これはなにかというと
ファーマネックス社のコレスティンという商品。
分類は
医薬品ではなく
ニュートラスーティカルです。
コレスティンはニュートラスーティカルの代名詞とも言われています。
ニュートラスーティカルは食品でありながら薬品のような効能のある食品。
医薬品と違い医師の処方箋がいらずどこでも自由に購入できるのですが、
詳しくは
コレスティンはコレストロール値を下げる食品で
大手の製薬会社メルク社が起こした訴訟がキッカケでした。
『栄養補助食品として販売されているファーマネックスのコレスティンは医薬品と同じ効能があるので医薬品としての認可を受けずに販売するのは違法』
といった内容の訴訟です。
この結果、
FDAはメルク社の言い分を認めたのです。
つまり
公式にコレスティンが医薬品と同等の効果があると認められた形となったのです。
その後ファーマネックス社は提訴して
ファーマネックス社の勝利となったのでした。
結果、
医薬品と同等の効果があると公式に認められた形となったものの、
医薬品としての認可もいらず、処方箋もいらず自由に購入できる運びとなったのです。
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